リップルはXRPを使うxRapidを実用化!伸び悩みの後は旧正月が今後の見通しで気になるポイント

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SWELLでxRapidの商用利用開始を遂に正式に発表したリップル。

将来性が期待できる発表だったので、高騰後に伸び悩みという感じだったXRPの価格も今はそこまで下がってませんね〜。

その今後の見通しと予測についてまとめています。

 

ただ、リップルはこのレベルで実用化されたという将来性が満点な事実は、他の仮想通貨とは全く異なる固い価格のベースになりますね。

しかし、過去の経緯からすると、やはり直近の価格見通しで気になる点は、旧正月に向けたビットコインの動きかなと。

 

ということで、最近少しずつ書いてましたが、今後の予測を整理してみます。

 

高騰や暴落など相場の今後を予想する方法がわかる。初心者向けの学習コンテンツ。

私が2年連続で、税金でも◯り人の実績を出せた理由の1つですが。

仮想通貨の雑誌にも「テクニカルアナリスト」として投稿して予想を当てている、プロトレーダの方から初心者でもわかるトレード手法を具体的に学べて、今後の暴落や暴騰がある程度予想できるようになったのが大きいです。

その手法は本当に「目からウロコ」の連続でした。

特に「初心者向けの動画コンテンツ」で学べる「8つ以上の指標」は、個人的には超絶にオススメです。(私はそれを書いてPCのモニターに貼り付けて、確認しながらトレードしてます。笑)

⇒ プロトレーダのヒミツをカンニングする!

 

 


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リップルのxRapid実利用で将来性に期待。伸び悩み相場の今後の見通しで重要なのは・・

 

直近、SWELL前の煽りを受けて高騰したあとに伸び悩んでいたとはいえ。

価格について長期では今後の見通しは明るいと予測されます。

 

仮想通貨の市場で、これほどまでに明確なメリットがあるインフラサービスとして、実用利用を開始しているものはないと思います。

そのあたりは、コチラにも書いたとおり。

→ リップルXRPは暴落も今後2019年に向けて高騰する理由。伸び悩み後の見通しを過去の暴落の事実から予測する

 

 

今回のSWELLで、実際に複数の金融(MercuryFX、Cuallix、Catalyst Corporate Federal Credit Union等)が導入したという点は非常にインパクトがありますが。

 

でも、XRP価格の今後の見通しはどうか?という点については以前書きましたが。。

 

「今後の見通し」は、つまり「XRPを誰が購入していくのか?」を予測する事が需要かなと。

 

価格が伸び悩みするのは、「購入したい人」が単純に増えてないからですよね。

 

で、現状を見ると、今後XRPが一気に高騰するか?には疑問は残ります。

その理由は、先日こちらにまとめた通りです。

→ RippleNetの本格稼働後でリップルXRPの保有ニーズは長期的には増えそう?+コッソリ決意表明

 

 

ただ、長期的には、XRPの需要が増していくだろうということは間違いないかなとは思いますので。

短期的な見通しでは、価格は一旦伸び悩みをまた見せるだろうと予測されますが。

 

2020年以降ぐらいまで、リップルからのプレスリリースを楽しみにしながら、気長に放置して待っておきたいと思います。

 


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リップルの直近価格予測では、今後は旧正月相場でのビットコインの見通しが気になる

12019 / Pixabay

 

重要な最新情報としてSWELLの話はもちろんあるのですが。

直近で個人的に気になっているのは、また次の旧正月に向けた高騰が今後演出されていくのでは?という点です。

ビットコインを現金化したい初期マイナー達が沢山いるでしょうから。

 

過去、旧正月でどのように動いたか?などの詳細はこちらに書いていますのでご参考まで。

→ ビットコイン高騰も今後は暴落する理由。2018年は金融ショックも?今後の相場を過去の事実から考える

 

 

ただ・・・。

最近やっぱり基軸のビットコインの価値が高まらざるを得ない環境ができてしまってきていると感じます。

これなんかは、まさにそう思わせる要因の1つかなと。

→ Bakktとは?現物ベースのビットコイン先物が登場!米国で仮想通貨取引を拡大する先物取引所。

 

 

ということで、直近は王道系の通貨にやはり乗っかっておこうかなと、数ヶ月前からやっているわけですが。

→ マイナーな海外取引所しかないトークン達はほぼ引き上げて王道へ!

 

現状、BTCに依存してしまってますしね。XRPも。

ただ。。。


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今後リップル価格が高騰するには主要通貨での法定通貨ペア取引量増加に期待!

PIX1861 / Pixabay

 

XRPの実際に価値のある機能を持っているトークンは勿論今後高騰する可能性はあります。

ただ、面倒なのはBTCにどうしても連動してしまうこと。

 

法定通貨とのペアが増えると、今後、BTC連動の鎖を断ち切れる可能性がありますので。

 

そういう取引所の増加と、リップル自体の主要通貨での取引量が増えるのが、今後高騰につながるノロシの1つにもなるかなと予測して注視しておこうと思います。

(参考)

→ リップルXRPは出来高増加で今後高騰するベースを固めてそう。ノロシと今後の予測と理由。

 

 

あ、今ちょうど、ナスダックが来年に新規開設予定の仮想通貨取引所にて、リップルを上場させるかもとか言う話も出てますね〜。

他にも、Codiusなどこれまで発表されつつも、まだ実装や開発が進んでいないサービスも多いですので。

将来性には期待しています。

 

まずは、ETFやBakktの先物のようなもので、基軸のビットコインが資産価値を上げて、それをブースターにしてXRPも高騰して欲しいところですね。

いくらまで上がるか?は分かりませんが、私は少なくとも100円は超えてくるだろいうとは思っています。

 

 

そういう話も交えて、仮想通貨などへの投資で私が少ない資金から、自由に過ごすためのキャッシュフローを構築するためにやったことと合わせてボチボチメルマガやLINEをやってます

 

私からは、重要だと思うポイントや、ブログで書きにくい事(笑)など配信してますが、色んな方と楽しくやりとりさせて貰っています。

 

無料で個人が発信しているだけなのですが、実績は仮想通貨でもそれなり(2年連続税金でも「○り人」です)に出ているので、ご参考頂けるかなと。

投資というぐらいなので、まずは登録直後は簡単なタネ銭づくりのネタからご紹介しています。

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