CMEのビットコイン先物取引開始で調整で暴落の後、年末は高騰か!?Ripple株主だから実はXRPも!?マネックス証券も取り扱いを宣言!

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米CMEが提供する先物取引が2017年12月の2週目から可能になるようです!

 

直近は上げすぎているので、多くの予想通り、エリオットでいう第3波の調整が入るのかもですが。

 

それはそれで、来たらまた買うとして。

 

11月に発表されてから、ビットコインは年末〜来年の年明けにかけて大きく上がるのでは?という予測が、色々な所で出ていますが。

 

CMEが提供する、BRR(基準レート)に基づいて取引するようです。

 

ただ、取引要綱を見ていると、最低取引単位でも5ビットコイン!

流石ですね。

 

 

 

本当かどうかわかりませんが、これで1000億USDの資金が流入?

本当なら、一気に倍ぐらい行くかもですが・・・・

 

でも、そういえばあのBOTさんは・・・。

 

 

で、さらにあのマネックス証券がこの先物を自社関連で、公開されたらすぐにでも取り扱うことを公言。

 

ここはSBIよりも速い。

 

これにて、一気に高騰しそうですがどうでしょうね?

 

その後は、強烈な売りも同時に、発生するようにはなるので、初心者の方々は注意ですが・・。

 

そのあたり、シンプルに。
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ビットコインの先物取引をCMEが2017年12月の2週目に開始予定!レッジャーXについで。

 

らしいです。

また新たな資金が大きく入ってきそうですね。

 

既に、レッジャーXがビットコインのオプション取引を開始しています。

また、シカゴオプション取引所運営のCBOEもCFTC(先物取り引き委員会)の承認待ちです。

 

そんな中。

 

今回は、CMEという米国の金融商品取引所運営会社です。

 

BRRというレートに連動して取引できる先物ですね。

 

リリースのソースはこちら。

→ CME Group Announces Launch of Bitcoin Futures

 

 

で、概要については日本語ページまで確りありますよ。

既に、インデックスについては配信が行われているようですね。

→ CME CFビットコイン参考基準レートとCME CFビットコイン・リアルタイム指数

 

説明書なども、ちゃんと公開されていますね。

 

CMEのビットコイン先物取引など金融デリバティブの充実で、10兆円規模の資金流入が見込まれる!

 

この資金の規模は、なんと1000億USD規模という話が。。。

この規模までいくのかはわかりませんが。

 

でも、ざっくり計算してみると、あながち嘘ではないかと。

 

世界の金融商品の規模が、およそ数百兆〜1000兆円は関連ニュースや統計数字など見ているとあるようです。

 

そのうち、例え1%だけでも流入したら・・。

 

それで、数兆〜10兆円。

 

ということは、ビットコインの市場規模におよそ近い数字。

 

単純に入ってくると、2倍ぐらいに・・は言いすぎかもですが、大きく押し上げそうです。
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CMEのビットコイン先物取引はマネックスグループも取り扱いを宣言!マネックスは今年度に取引所も開始予定。

 

いつもならSBIですが。

 

今回は、マネックス。

 

*あ、SBIも金融デリバティブ商品は展開する予定にはなっていましたよね。

→ SBIクリプトカレンシーの仮想通貨基盤がスゴイ。。Beyond Blockchainテクニカルプログラムも始動しRipple技術も普及中。

 

 

このマネックス。

最近、取引所ビジネスも開始する!と宣言されていましたよね。

 

これで資金が流入しない訳はない・・・という感じはします。

 

 

 

ということで、ビットコイン+ビットコインキャッシュの現物は、固くホールドして2017年末を迎えたいと思います。(笑

 

 

最初に書いたとおり、それまでに押し目が来たら買います!

 

 

 

 

 

 

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