暗号通貨が暴落!バブル?購入チャンス!?でもタイミングは◯◯!過去のバブルから学ぶこと

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*参照元:POLONIEXのXRP/USD日足チャート

 

ビットコイン、リップル、イーサリアム、ネムなど、暗号通貨バブルが一旦終わり一気に下がってきましたね。

直近、移動平均線からかなり大きい乖離をして上がっていましたが、随分下まで戻ってきました。

 

例えば、私もかなり前から仕込んで保持割合も大きくなったリップルXRPでいくと、50日線に近づいてきました。

上記の画像なんて、下ヒゲ出てる所、スゴイ値段ですよね・・。

GW直後ぐらいの値段に戻ってきている感があります。

 

というところで、これは買いましチャンス!と思われいている方も多いのではないでしょうか。

 

短期で購入されて損切りしなかった方も、平均の購入単価を下げるチャンスですしね。

あ、あくまで個人判断で、長期前提で考えられる銘柄にすべきですが。

 

ちになみに、お祭りなので残しておくと//

現時点のイーサリアムETH対USDの50日線。

キレイですよね。まだ買いトレンド。

長期だともう少し売られてもおかしくないですが。1年後これを見るのが楽しみです。

 

 

 

で、XRPリップルの移動平均(対BTC)はこんな感じです。青いのが、50日平均。

 

4月に大量に持ってます!とメルマガ流した時から見ると、まだまだかなり高い領域なのですが。

 

さて、これは歴史的に残しておきたいタイミングですので、バブル時の投資など広げてにまとめておきます。

 

あ、なんかテクニカルっぽい入りでしたが、私はその辺、普段ほぼ使ってません。(笑

あくまで結果として出る線。それっぽく見るのにいいなと思っているだけです。
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過去の暴落も凄かったですよね!バブルなの?今後は?

 

バブルなどなくても、ビットコインもリップルもイーサリアムも、過去、何度も暴落していますよね。

上がり続けるものなんて短期的にはありませんから、当然なのですが。

 

例えば、過去の暴落はその後の動きについてかなり勉強になるので、何回も記事にしています。

⇒ Bitcoin Unlimited登場でハードフォーク問題ニュース!で、ビットコインが暴落!やっと欠点が広く知れ渡った?ただ今後は?

⇒ ビットコインが暴落!取引高が多い中国で取引所へ立ち入り調査が行われて急落?!

⇒ イーサリアム暴落と今後

⇒ リップルコインとは?仕組みは投資して大丈夫?最新情報と今後の相場を過去の暴騰と暴落から考える

 

 

そういえば、去年の夏ぐらいに、イーサリアムもありましたね・・・。

リップルなんて、その前も色々ありました。。

 

結構何度も経験しているので、今回も「また来たか!今回は利用しきるぞ!」という感じです。

 

今後どうなるか?はこういうあたりに結構なヒントがあると思います。

 

勿論、今回のものはプチバブルなのかもしれませんが・・

 

ブロックチェーン技術が世界に将来及ぼしていくインパクト自体が何か変わったのか?

 

というと、そんな事はありませんので・・。

 

 

2017年5月27日 ビットコインやリップルなどの今回の暴落はなぜ?バブルなの?

 

さて、今回の暴落の理由はバブルなのでしょうか?

過去にも何度もあるとはいえ、なぜでしょうね?

 

正直、理由はよくわかりません。

(それがわかるなら、もう豪邸でひたすらだらしない生活が送れる財を築いているでしょう・・・笑)

 

ただ、個人的には直近で加熱し過ぎていた所に利確されたというだけのようにも見えます。

上に貼り付けた画像でも、かなり平均線から乖離してますしね・・。

なので、バブルといえば短期的にはバブルなのでしょうか。

 

あ、テレビに取り上げられてたようですね。

で、面白いことに・・・

「おまえの◯◯という番組見て買ったのに、下がったやないか!」

という人が多発しているらしいです。

こういう方々って、ほんと・・・ですね。

 

といっても、これは単に現時点の話で何とでも言えるので、まだまだどうなるかはわかりませんが。

でも、先程のように、暗号通貨自体に、何か技術的NGや社会へのインパクトとして何かあったわけではない。

 

単にお金(と利確前の単なる意味のない数字)が動いている。

例えば、リップルのゲートウェイのデータを見ていると、結構な金額がでていますね、

⇒ https://ripplefox.com/tool/balance

 

あと、月初に仕込みたい世界のお金持ちの方々の思惑もあるのかな・・・と妄想していますが。

根拠は全くあまりありませんので単なる妄想です。

でも、あの◯◯の方々が仕込むのは、恐らく月初なのですよね・・。

 

なので、メルマガに流したとおり、次上がるのは、これまで同様に月末・月初かな・・・とは妄想しています。

 

それはさておき。

 

ポロの画像を記念に残しておきましょう。

あ!これを書いている時にも、かなりXRPは戻して来てますが。


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あ、さっきまで0.8BTC台だったのに、もう1.00BTC付近までXRPが戻ってきた・・・。

落ち着いて、少しずつ買い増してます!

 

POLONIEXって、ブラウザのタブの部分に価格を見せてくれているので、嬉しいですよね。

でも、こういう時は下手に動くと危険だと思います。

 

特に、信頼できる銘柄の長期分として持っているものは、私はホールド前提です。

 

で、暴落した際も、個人的にかなり注意している点があります。

 

 

バブルでの高騰発生も、暴落もある前提として投資しましょう〜

 

なお、上記のうち最近のイベント時にも、私はBTCについては結構売ってしまって、戻るタイミングが遅れました。

なぜなら、何度も記事にしているとおり、BTC自体の長期的将来性をあまり信用していないからなのですよね。

 

でも落ちついて見ると、短期〜中期的には戻す。

そういう所が考えられてなかったな・・・と反省しました。

 

ので、長期的な将来性が信頼できるものの割合を高めた上で、分散しようという感じで、下記の記事にまとめています。

⇒ 暗号通貨に最適なのは◯◯◯◯◯◯投資法だと思います!

 

ということで、買い増すチャンスですが、一気に動くのは単なる博打に近いかと。

 

 

私も10年以上前から、株で似たような経験をしてきました。

 

たどり着いた答えは、、、

賢者は歴史に学ぶ!

 

です。

 

今回の暗号通貨は、インターネットやモバイルゲームの時のバブルの教訓も活かしながら確り頑張りたいと思います

バブルのチャートサンプル!と有名な考え方

 

そういえば、バブルといえば、こういうチャートをよく見ますよね。

特に、下記のNo.11を見てみてください。

このような感じで、様々な関わり方をする人間が関わっていくのですよね。

 

 

このチャートと、過去の各種バブルを重ねて比較した図などもあり面白いですよ。

 

でも、これをどういうスパンで見るのか?で大きく変わりそうですけどね。

 

過去のバブルには周期がある!?では、次のバブルは?

 

あとは、過去のバブルや◯◯ショックの周期なども考えてみると面白いです。

色んな説があります。10年周期だったり、7年周期だったり。

 

で、史実からすると、直近では10年周期は確かに何かありそうな気はしますよね。

 

2007年は、サブプライム。で翌年はリーマンショックでした。

1997年はアジア通貨危機。

1987年はブラックマンデー。

 

ただ、私個人的な直感と経験+色々な(怪しい)知識から、12年周期などが基本的には存在していそうです。

世との関わり方なども人により異なる点もあり、更にそこに各個人の周期がある。

 

それが重なったところで、良いことなどが起こりやすくなるようです。

うーん、怪しくなるのでやめましょう。(笑

 

 

何にせよ、2017年の間に、一気に駆け上っておきそれらを耐えられるようにしておく必要があるとは思っています。

 

 

で、今回の経緯を確り後から振り返って、また未来の何かのタイミングでも活かしていきます!

 

 

 

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また、最近は、多くの方と有用な情報交換をさせて頂けいてると感じます。

 

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