仮想通貨取引所DXはアツそう?NASDAQのシステム採用で6月オープン。取引所の独自トークン高騰に期待

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仮想通貨取引所DXが2018年6月オープンで、NASDAQのシステムを採用していて大口の資本も多く入るのでは?と数日前から大きく話題になっていますね。見るとUI紹介の動画がカッコヨカッタです。

 

個人的には、komainuの件のように大口の資本が入ってくるのはコンプラリスク懸念のない金融商品の用意がまず先に必要なので・・と思いつつ、DX取引所の独自トークンはそれとは別で気になるので確認メモです。

 

そいやこれ、以前よりCXトークンという話は目にしながらもよくわからんな・・・と放置してました。

個別トークン銘柄はもう数が増えてしまって追うのも面倒(笑)でも、取引所の独自トークンはバイナンスのBNB以降結構、固く高騰してますよね。

ゴールドラッシュの際に、「掘ったり運搬するのに必要な用具や環境」を売る人が一番儲かったというアレです。

 

ということで、DXの概要メモです。

今日はメモしておきたい事が珍しく多い・・。シンプルにいきます。


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NASDAQのシステムを採用した仮想通貨取引所DXが6月にオープン

 

このDXEXCHANGE、エストニアの会社なのですね。エストニアは進んでますね〜。

NASDAQのシステムをやたらと全面に出してますが、About usを読んでると、ちゃんとエストニアの金融ライセンスを保有してたり、70名のエンジニア体制でやってるらしい。

しかし、NASDAQで鍛えられてたら安定性は抜群のはず?でしょうか。

 

で、公式の動画見る限り、UIは非常に良さそうで使いたくなりますね。

 

日本語だと、「DXエクスチェンジ」のようですが。

 

 

日本人が受け入れられているのかな?は気になります。

(参考)

→ 金融庁がBinanceへ警告。日本人が海外取引所から避けられ始められそう+今後どうなりそうかについて

 

 

ちなみに、公式ツイッターはこちら。

NASDAQ公式にも投げかけて否定も入ってない所からすると、公式で間違いなさそうですね。


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仮想通貨取引所DXの取り扱い通貨は?

引用:公式サイト https://dx.exchange/

報道によると、取り扱い通貨については、当初は・・

BTC

BCH

XRP

DASH

ETH

LTC

などの、まずは主要通貨に限るようですね。

上の動画を見ると、やたらとリップルXRPが目立ってましたし、もっと他にも沢山ありましたけど。

 

上記ぐらいは確定かと思いきや、どうも、facebookで投票受け付けてるようですね。(笑

6月にはもう間に合わないだろうけど・・。

 

 

あと通貨意外にもモバイアプリも凄そうですよね。

しかし、その後の開発予定やロードマップはよく分からず。

 

ただ、このDXエクスチェンジ、取引所として優秀なら・・


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仮想通貨取引所DXの独自トークンも購入しておきたい

 

冒頭に書いた通り、BinanceでBNBの勢いは記憶に新しいですし、最近だとOKexも凄かった。(いや、OKBはまだ結構上ってますね。私はOKBは乗り遅れましたけど。。笑)

その取引所で使われるトークンについては、やっぱり少し気になりますよね。

 

取引所での取引量のランキングは、そういう意味でも非常に重要なデータだなと。

(参考)

→ 仮想通貨時価総額ランキング最新と今後は?国別や取引所別の取引量推移など投資するなら知っておきたい仮想通貨データ一覧!

 

 

仮想通貨個別銘柄は、シテもあるし値動きが激しくても。

市場全体が伸びていくなら、メジャーな取引所のトークンには投資しやすいです。

 

 

ということで、このDXエクスチェンジとそのトークンは要チェック!といいますか、楽しんで使ってみたいなと。

勿論、実際に投資するかは、このトークンの機能や特典次第なわけですが。

 

 

うーん、今日は沢山メモった。

仮想通貨市場って、ちょっと目を離すとスゴイ勢いになりますね。

ニュース追うのも楽しいのですが、あんまり時間使いすぎないように色々やり方を考えないとな〜と最近思ってます。

 

 

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