RippleNet!リップルXRPに新たな仕組みが一気に登場して高騰!

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*画像引用:https://ripple.com/より

 

RippleNetというネットワークやxCurrent、またxRapidやxViaという新しいプロダクトが!

リップルからまた大きなニュースが出ましたね。

 

先日、アメリカの連邦準備銀行のタスクフォースが、Rippleが次世代の国際送金インフラだ!と言及したばかりですが。。。

下げてましたし。(笑

 

いつもは全く反応してませんでしたが、今回は多少反応している?(笑

ビットコインの分裂騒動のさなかですので、そちらの影響が大き過ぎてよくわかりませんが・・・。

 

RippleNetやxCurrent、及びxRapidについて、シンプルにまとめておきたいと思います。
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RippleNetやxCurrentやxRapidなど新ネタの前に、そもそもRippleとは?

いや〜今更感はありますが。(笑

RippleNetやxCurrentやxRapidやxViaなど新しい話に行く前に。。

 

Rippleについては、もう1年以上前から色々と記事を書いております。

勿論、リップルのカテゴリがありますので、是非御覧ください。

スゴイリリースが続いていたのに1円以下だったり・・・高騰した時期の内容など、懐かしいですね。

⇒ Ripple・XRPカテゴリ記事一覧

 

RippleNetやxCurrentやxRapidやxViaとは?

 

RippleNet → 国際送金ネットワーク自体

ですので、RippleNet自体はこれまでも存在してきたものですね。

 

で、そこで活用する(されている)ソフトウェアがありますよね。

それがxCurrentとのこと。

xCurrent → 即時の国際送金をするための、法人向けソフトウェア

 

で、さらに開発中の新プロダクトがあるようです。

詳細はまだのようですが、途上国も狙いに入っているとの事。

xRapid → 途上国における低コストの送金ニーズを満たす

 

これは、明らかにSBI Ripple Asia株式会社が狙っている、ASEAN地域を考慮したソリューションではないでしょうか。。

SBIレミットといい、このあたりでの流動性確保と社会的問題の解決や経済の活性化に役立つことが期待できますね。

 

あともう1つ新プロダクトがあるとのこと。

なんと。

これはRippleNet上で国際送金をするためのソフトウェアのようです。

xVia → 請求書なども含め送金情報を送信できるシンプルなAPI

 

うーん、各インターフェイスが充実してくると、当然リップルの流動性が高くなる。

 

のでいい事しか無いように感じますね。

 

RippleNetのアドバイザリーボードメンバーがやはりスゴイですね

 

この改めて名前がつけられたRippleNet。

ルールを一部のメンバーで作成したようです。

 

そのメンバーは・・・。

・三菱東京UFJ銀行

・バンクオブアメリカ

・スタンダードチャータード銀行

 

などなど。

ちなににソースはこちら

 

 

Ripple・XRP自体が上がるのはまだ数年かかるかなと見てますが・・

 

さてさて、このブログは投資の話なので。

Ripple自体は、最近は20円以下をウロウロしていますよね。

 

ビットコイン騒動も終了して、8月〜9月は多少戻っていくのではとは思っています。

私自身はブログに書いていたとおり、直近ではBTCを増やしていましたが。。。

 

XRPは随分以前から保持しており、割合が増えすぎたので少し他に分散すべく減らしています。

とはいえ、かなりの量をまだ保有していますので、2020年ぐらいまで気長にホールドです!

 

 

 

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