Tangem Notes x ADA がカッコいい!!!【欲しい!】

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Tangem Notes (薄いコールドウォレットカード)がADAに正式に対応するようですね!

私はこれ初めて見た時、「うわ、カッコいい!欲しい!」と、久々になりました。笑

このTangemはSBIも出資して話題になってましたが、ま〜ほんと今後の時代に相応しいニオイがしますよね。

 

結局、暗号資産を本気で普及させるには、初心者が技術を気にせず使えるレベルになる事が必須ですし。

最近は金融機関向けや法律関連のインフラの話ばかり書いてましたが、このTangem Notesは、それらとは異なりますが今後につながるインフラの動きを感じました。(勿論、長期的にはスマホに吸収されていくのは間違いなさそうですけどね。サムソンなどもありますし、FINNEYの話もあるように)


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Tangem Notes x ADA がカッコいい!!!【欲しい!】

公式からIOHKサミットで配布されるとのツイートが。

これはADAホルダーなら欲しいですね。笑

 

なお、Tangem NotesがCARDANO(ADA)に対応するとの話はIOHKのチャールズのツイートで動画が出て話題になってましたが。


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Tangem Notesってそもそも?

*画像は公式サイトより。

 

スイスの企業でSmart Cashという会社が作ったカード型のコールドウォレットですが、この会社はSBIも出資して注目を集めていますよね。

ごちゃごちゃ書くよりは、こちらの公式WEBサイトを見ていただくと、かなりわかりやすいです。

→ Tangemの公式サイト

 

なんか、あのAppleっぽいWEBサイトの動きをしますよね。笑

ただ、NFC対応なので非接触で各種決済もできますし。かなり薄く普通のカードと同じですよね。

 


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Tangem Notes もわざわざ対応するADAにはやっぱり期待なのです

つい最近、ADAはLedger Nano  にも対応して話題になってましたが。

こんなキャンペーンやってましたよね。

 

このYOROIウォレットのは・・・まあ要らないかな。笑

あくまで個人的な意見ですが、LedgerNanoは悪くはないですが。

 

Trezorの方が個人的にはかなり使いやすいですし安心感を感じてます。

ただ、Trezorは、高いモデルT(Trezor Mdel T)だけしかADAに対応してないですけどね。笑

 

それはさておき、結局、プレセール時から見ているCARDANOプロジェクトは今タイミング的にも面白い時期に来ているのは以前から書いているとおりです。

カルダノ 2020 vision での発表内容予想とADA開発ロードマップとコインベース上場に期待

2019年3月20日

 

そこに来てこのTangem Notesへの採用が確定ときて、やっぱり強いなと。

個人的には上記記事に書いた各項目の内容に加えて、さらに何か面白い展開がありそうだなとは妄想しているわけです。

 

 

 

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