FRBがRippleは次世代国際送金の土台になれると評価!

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いや〜リップル、まだどえらいニュースですね。

 

アメリカの連邦準備銀行の検討チームの発表によると・・・

Rippleが次世代国際送金の土台になれる!

とのこと。

米国の日銀の相当しますからね。。。

 

いやあ・・本当にスゴイ。

1円の時を何故か思い出しますね。

なんでこんなにスゴイニュースが出ているのに、また上がらない?(笑

 

追記:カウントダウンは、この件だという噂が流れていますが・・。

少しだけ残して置きたいと思います。
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そもそもRippleとは?

 

もはや、日本においては言わずもがなかな・・・とは思いますが。

いや、それは毒されているかもしれませんね。(笑

 

Rippleについては、もう1年以上前から記事を書き続けております。

節目節目で。

そのリップルのカテゴリがありますので、是非御覧ください。

 

今の値段が一体どうなのか?と考える材料にして頂けると思います。

 

⇒ Ripple・XRPカテゴリ記事一覧

 

FRB、アメリカの連邦準備銀行とは?タスクフォースって?

 

いわゆるFRB(これも種類があってややこしいですが・・)。

ざっくりいくと、金利を決めてオペという調整もしている、中央銀行かと。

 

勿論、ドル紙幣の発行も行っているような銀行です。

 

そこでの検討チームが、いわゆるタスクフォースというものですが。

国際送金の性能向上のために、インフラ改善のロードマップを作成しているとのこと。

 

このタスクフォースにRipple社は選ばれて、活動してきたのですよね。

 

なお、公式の詳細情報はこちらにあります。

→ 米連邦準備銀行タスクフォース:Rippleは国際送金のスピードと透明性を向上

 

追記:

これに関する発表について、カウントダウンが始まっているのか・・?

 

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